2009年07月14日

中国語をあちこちで聞く

 この前の土曜日に秋葉原から御徒町を経由してアメ横まで歩いた。秋葉原で歩行者の中国語を聞いたあと刀削麺屋に入る。あきばお〜という店ではかつてのソフマップのように派手にテーマ曲を流しているが、見事に中国語だ。そこから御徒町に行く途中では7,8人の若年から中年の中国語を離す集団とすれ違う。さらにアメ横を歩いていても、あそこは住んでいるからだが、中国語の会話を2,3聞く。さらに家の最寄り駅でも大学生くらいの4人か5人くらいの集団が中国語で話していた。1日のうちでここまで中国語を聞いたのも台湾以来だと思う。

 もうずいぶん忘れてしまったので内容はわからない。大陸の中国語か台湾の中国語かもなかなかわからないが、この前の木曜にたまたま京浜東北線の中で聞いた中国語は「スーブスー(是不是)」と言っていたので(発音からして)台湾を感じてしまった。
posted by とある研究者 at 00:53| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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